
【男子】ミカサ杯二次予選1位通過(番外編)
- cesl2011311
- 1月24日
- 読了時間: 1分
「(3試合目終了後)ちょと歩けそうにないです」と、選手たちだけでなく保護者も力を出し尽くしました。
2stの前半で、劣勢となった展開で、「強いチームはこの展開をひっくり返せるんだろうな」と思っていました。ここは応援しかないと言い聞かせて、見守りました。
そんな集中だったせいか、、サーブによる調布大塚の攻撃が続いた際に、得点板を確認することができていませんでした。差は縮まっていましたが、まだ負けていると思っていましたので、得点板をみて調布大塚の19点を確認した時は、エネルギーがみなぎり、応援に没頭(フロー)できました。
調布大塚が本物の強いチームかはまだわかりません。ただ、そこに向けて階段を登っていると思わさせてくれる試合展開だったと思います。
明日の日曜日は、1位通過のチームによる順位戦が控えております。経験もあるレベルの高いチームとの闘いを憧れの対象とみるか、みないか。今、選手たちは後者にいることを期待しています。
Yes,We can.




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